2006年01月24日

Midi Concertinaの動画

忘れないうちに。
Midiコンサーティーナの動画見つけちゃいました。
この前、Midiアコーディオンを見て、かなり興味持ったんですけど、コンサーティーナもかわいらしくていいですね♪

Accordion MagicのVideo'sに3点あります。
posted by ほなほな at 21:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 拾いもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。ほんとうに!!Midiのコンサーチナ?気になる。私は、Midiの利点って、サイレント機能、音色の豊富さに加え、もう1つ考えています。コンピュータにつないで、練習記録を音符に残しておいたり、作曲したり出来ることです。おもしろそう。先日の音楽を楽しむ会で、音階の作り方を見せてくださった方がいらっしゃり、自分の即興でそれとなく弾いていた音の基礎がよーくわかりました。ダイアトニックの場合、右手の中心から3個のボタンを押しベローを引き押し、左手2つのボタンで引っ張り、残りのシとドを作るんです。アイリッシュのセッション、いっしょに組んでみたいですね。
Posted by parmerhuse at 2006年01月25日 04:33
>parmerhuseさん
そうなんですよ! Midiコンサーティーナ、びっくりしちゃいました。
演奏のほかにも、いろいろ活躍しちゃいそうですね。
利点は、parmerhuseさんのおっしゃるとおりだと思います。
ところで、Midiアコーディオンの演奏をコンピューターに残すときに、旋律とコードとベースと、別のトラックに出力してくれるんでしょうか。
即興演奏・・・理論に基づいてやると、かっこよくできそうですね!
いつの日か自分のコンサーティーナで自由自在に演奏できるようになりたいです。そのときは是非セッションよろしくお願いいたします(^^
Posted by ほなほな at 2006年01月26日 14:02
こんばんは。ほなほなさんのようにアイリッシュ・ミュージックに興味を示していただける方がもっと増えると嬉しいです。大崎のアイリッシュ・パブ「シャノンズ」で、セッションやりにいったこともあります。最近は、ご無沙汰していますが、そのときのバウロン奏者、おさむさんにあちこちでお会いして、親交を暖めています。彼も、いろいろなアイリッシュ・パブで、趣味で演奏していますよ。
さて、コンピュータ側に記録を残す場合ですが、私のやった範囲では音源側のメーカーに左右されず、ちゃんとトラックわけが出来て音符が出てきます。これを教室に持って行き、松永先生のレッスンを受けたことがあります。私は、ミュー次郎、XGWORKS、そして、Musicproと使ってきましたが、まったく問題ないです。自分の演奏した音が音符になると間違えた場所がハッキリわかり、コワイです。でも、それがアレンジの素になって、面白いんです。
Posted by parmerhuse at 2006年01月26日 20:55
>parmerhuseさん
アイリッシュ・ミュージック、興味を持ち始めたばかりで良く知らないんですよ(^^;
これから色々調べていきたいですね。まずは生の演奏を見たいです! セッション、楽しそう。
さて、midi楽器と音源について教えていただきありがとうございます。トラック分けができるのは賢いですね! アコーディオンの場合、鍵盤とコードとベースと役割が分かれていますが、コンサーティーナの場合はどうなっちゃうんでしょうね。
機械は賢く、真面目ですよね。キーボードでも、ちょっと触っただけで、採譜しちゃいますから・・・。
Posted by ほなほな at 2006年01月28日 09:12
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。